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「ski」 (スキー) ![]() swarovski (スワロフスキー)から命名。 ![]() こちらは過去モデルの「swa」と「rov」。 ![]() 一番のこだわりは、AKITTO史上最も綺麗に描けたフロントシェイプ。 53□14 (天地32) ![]() でも、スワロの配列を一直線にしないことで若干のユルさを。 ![]() テンプルも、 ![]() フロントもエッジを丸くプレスして、見た目と触り心地を優しく。 ![]() スワロフスキー付きモデルは水洗いしないでね! ![]() *店頭に並ぶのは6月末くらいの予定です。
「pol」 (ポル) ![]() pool(プール)がイメージソースです。 ![]() ![]() 53□14(天地29.5) ![]() 正面、横から見たときはキリリと。 ![]() うつむいた時や座っている時などは、可愛らしさをアピール。 ![]() ギャップを楽しみましょ。 ![]() このテンプル形状、掛け外す際の持ち心地も良いです。 ![]() 男性は女性をこれくらいの角度で見ることが多いです。 ![]() *店頭に並ぶのは6月末くらいの予定です。
「ret」 (レット) ![]() wreath(リース)がイメージソースです。 ![]() ちゃんと葉脈も掘りました。 ![]() 女性の頭をフワリと包むお花のイメージで、 ![]() テンプルにカーブを付けて、目尻と智元の隙間を減らしました。 ![]() そうすることで、正面から見てもテンプルの柄がチラリ。 ![]() 52□14(天地29) ![]() 全てのエッジはプレスで甲丸仕上げにすることで、 ![]() とても優しい触り心地です。 ![]() 許容範囲ギリギリ(やりすぎの一歩手前)までカワイクしたつもりです。 ![]() *店頭に並ぶのは6月末くらいの予定です。
FLEYE by AKITTO for relax 「re1(アールイー・イチ)」 コンセプトはコチラ。 カタログはコチラ。 ![]() 福井の工場で眠っていた金型を使用したテンプル柄。 僕のデザインではなく、僕のセレクト。 ![]() リラックスしていただく為に、軽いベータチタンのシートメタル。 ただし、多少ラフに扱ってもレンズが外れたり破損しない様に、 安心の裏リムナイロール仕様にすることで更にリラックスを。 ![]() お顔に乗せた時に違和感の無いフロントシェイプで、傍にいる方にもリラックスを。 天地幅31ミリで視野も広々。 ![]() for relaxのテンプルエンドラインはブルーになります。 ![]() 素顔も優しく彩る5色展開。 ![]() 肩肘張らずに掛けてもらえる眼鏡です。 ![]()
FLEYE by AKITTO for relax 「re2(アールイー・ニ)」 コンセプトはコチラ。 カタログはコチラ。 ![]() アセテートフロントに「re1」と共通テンプル。 ![]() 裏面からのビス留め仕様です。 ![]() トップラインのカーブで目元をイキイキと魅せ、 狭めなブリッヂ幅で安定した掛け心地を。 ![]() いつものAKITTOよりも明るめカラーをラインアップ。 ![]() 日常に寄り添う眼鏡。 服装同様、時間帯によっても眼鏡の掛け替えを楽しんでいただけたらと思います。 ![]()
家事をしたり、読書をしたり、近所へお買い物に行ったり……。 そうした何気ない日々の生活に溶け込みながら、 ひとさじの個性や女性らしさも忘れずに。 そんな、肩肘張らずに掛けてもらえる新しいコレクションを作りました。 ![]() 従来のコレクションで使っているスワロフスキーや七宝といった華やかな装飾を省き、カジュアルなスタイルや、リラックスウェアにもマッチするシンプルなデザインにしました。 ![]() コンビネーションモデルのフロントは、素顔や休日仕様のナチュラルメイクに彩りを与えてくれるよう、少し明るめの色味をラインナップ。メタルモデルのフロントにはシート状のβチタンを採用し、軽快な掛け心地に仕上げています。 ![]() どちらのモデルも、工場に眠っていた金型を使用した、クラシカルな彫り模様入りのチタン製テンプルを使用。パーツを共通にすることでコストを抑え、気負わず手にしてもらえる価格を実現しました。 ![]() FLEYE by AKITTO for relaxでは、今後も日常に寄り添うフレームを提案していきます。 毎日袖を通したくなるような肌触りや仕立ての良いシャツのように、身近で心地の良い存在になれたら嬉しいです。 ![]() よそいきにはFLEYE by AKITTO、普段着にはFLEYE by AKITTO for relaxと 気分やシーンによって服を選ぶよう、フレームを掛けかえ楽しんでもらえればと思います。
定番モデル「fam」と「rop」に新色登場です。 ![]() 写真では分かり難いですが、フロントカラーはどちらも ![]() とても上品なパール入りのダークブラウンです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() どちらも12月中旬ころには店頭に並ぶと思います。 (同時に全色完売していた既存カラーも完成します。)
「wit」(ウィット) ![]() 手描きのデッサンをそのままデータ化し、3Dプレスで「twist(ねじり)」を表現。 ![]() 上品なプラスチックフロントモデルができたと思います。 ![]() 日本人女性には、トップリムにこれくらいのカーブがあった方が綺麗だと思う。 ![]() 新作3型は全て12月中旬くらいに店頭に並ぶ予定です。 ![]() クラシックなサイズ感でもキチンとセクシーに。 ![]() カタログはコチラ。
セル巻き(celluloid-Maki)の「lul(ルル)」 ![]() チタンのプレスでアクセサリーを作るつもりでデザインしました。 ![]() 小さめのスワロを一粒。 ![]() シャープなオーバル型は、 ![]() 前作「ell」よりも大き目です。 ![]() これくらいの存在感が最近は好きです。 ![]() カタログはコチラ。
究極の掛心地を提供する眼鏡デザイナー「三瓶哲男氏」とのコラボレーションモデル、 ![]() 「ame」 ![]() 「Mikame」→雨→雨粒。 ![]() ここが三瓶イズム。 バネパーツを可能な限り前にもっていくこと、 テンプルはプレスした純チタンで全くバネ性をもたないこと、 その他にも数えきれない程の秘密の工程によって、最もシンプルで最高の掛け心地に。 掛け心地良さそうに見える眼鏡ではなく、掛け心地良い眼鏡にしました。 ![]() 少し大き目オーバルシェイプ。 ![]() 最も気を使ったポイントは、ちゃんとAKITTOであること。 ![]() 是非、「良い眼鏡」をお試しください。 ![]() カタログはコチラ。 < 前のページ次のページ >
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